女王様と奴隷

女性が男を所有する近未来

近い未来かと思っていましたが、現在でも男を奴隷や道具として使用している女性が存在します。

 

これからの女性は、何人(匹)奴隷を持つかがステータスになるかもしれません。

 

今は女性の方がお金を持っています。 ある男性は複数の女性にサンドバックがわりにボコボコにされ、 治療費代を渡されるようです。

 

またある男性はお金を貰って、サド姉妹のストレス発散のために踏んだり蹴られたり、殴られたりしているそうです。

 

五十音別女王様動画

 

私自身もそのような経験があります。私の場合お金を払ってまで女性の奴隷をしていました。

 

世間から笑いものにされるため女性からの虐待が表沙汰になることはまれです。

 

アスカ女王様の誕生日プレゼント2

家庭内暴力(ドメスティックバイオレンス)でも女性からの暴力はほんのわずかです。

 

このHPでは私自身の体験などを織り交ぜて、女性に身も心も支配された奴隷の世界をお伝えしていきます。

奴隷とは

女性の奴隷になりたい、という男性は少なからず存在します。美しい女性の色香の前では、男はセルフコントロールをうしなうのでしょう。

 

でも、実際に女性の奴隷になるのがどれほど大変かを知っている人は少ないでしょう。もちろん、あーして欲しい、こーして欲しいなどは言えません。

 

人間扱いされなくても文句は無いはずです。奴隷なのですから。奴隷とは、ご主人様の道具になることです。

 

その意味を知っていたら軽々しく奴隷になりたいなどはなかなか言えないはずです。言えて、実際に晴れて奴隷になったとしても、思っているほど甘い世界ではありません。

快楽地獄

男を奴隷として調教することが上手な女王様というのは、きっと飴と鞭を時と場合で使い分けることが出来るのでしょう。

 

奴隷の弱点(好きなプレイ)を素早く把握できる女王様は奴隷を洗脳し女王様の色に染めていくのが楽に出来ると思います。

 

私にとって、弱点は(好きなプレイ)は足に関する全てのプレイでした。

 

足で踏まれたり、蹴られたり、臭いを嗅がされたり、舐めさせられ、踏まれた食べ物を食べさせられたり、ペティキュアを塗って差し上げたり等々。

 

M男性は大抵足関係のプレイは大好きなはずです。そうして、大好きな調教を受けていると、段々理性が働かなくなり、セルフコントロールが出来づらい体になっていきます。

 

丁度、お酒で酔ったときの感覚にも似るものがあります。

 

なので、奴隷にとって大好きなプレイを女王様に悟られるのは嬉しいことであると同時に弱点を見せてしまうことにもなるのです。

人間便器

女性の便器になることは、奴隷の務めのなかでは嬉しい事の一つでしょう。大好きな、女性の分身が体内に入り、体の60兆の細胞にいきわたるのですから。

 

女性の排泄物を受け入れる行為は、体の内側から女性に支配されることを意味します。

 

その点だけでも他の調教行為とは一線を画します。自分自身が女王様自信になれたらという願望の現われでもあります。

 

奴隷を便器として使う女の人も、使われる男としても人間便器は一種の儀式、踏み絵みたいなものです。

 

大好きな女性の排泄物でなければ受け入れたくないし、女王様の方からしても、誰の排泄物でも良いと思っている奴隷には愛しさを感じないでしょう。


とは言っても、聖水(小水)はともかく黄金(大便)を口にするのは大変難しいことなのです。

 

生理的に受け付けがたく、飲み込みにくく、粘土のような黄金は通常の愛以上のものが無いと完食するのは難しいです。

 

だからこそ、お互いにとって特別な儀式みたいなものです。

マッサージ奴隷

マッサージが上手なことは奴隷の基本的役割です。

 

私のご主人様は、マッサージがお好きです。カラオケボックスに行くときにお供させていただいても私はただ、テーブルの下に身を屈めて、女王様のおみ足をひたすらマッサージするのが役目です。

 

机の下では、女王様の足が私の顔のま近まで来るのですが、足フェチの私にとってはとても嬉しい光景です。ご主人様は特に足の臭いが無いのが少し残念です。

 

私が、下にいることも特に気に留めずに女王様はカラオケをお歌いになられます。

 

女王様は健康のため、私も女王様が少しでも健康でいて欲しいから、お互いマッサージが大好きです。

 

さすがに2時間程すると、疲れが出てきますが、心地よい疲れです。私が疲れれば疲れるほど、女王様の役に立っているというある意味、バロメーターです。

道具としての愛着

M男性と奴隷との違いを女王様の側から考えて見ます。

 

M男性の場合女王様は、M男を人間として扱っていて、M男性を好きだとしても人間として気に入っているのではないでしょうか。

 

一方「奴隷」の場合は、バックや洋服に対する愛着のように、道具に対する愛着のようなものがあるのではないでしょうか。

 

身近に置いても安心できる、家具みたいな存在・・・それが奴隷だと思います。

 

安心して、家に入れられ、身の回りのお世話をすることが全ての奴隷の夢だと思います。いつでも、ペットのように大好きな女王様のお側に仕えたい・・・。

 

私自身は、女王様の自宅に通って家のお掃除からマッサージまでさせていただいた経験がありますが、女性の道具になるというたとえようも無い嬉しさは今でも記憶に残っています。

 

奴隷として生まれて

今の時代、奴隷になる以外の選択肢はいくらでもあります。それがなぜ、不自由の象徴でもある奴隷なのか。

 

人間にはそれぞれ、この世に生を受けた理由があるそうです。

 

私はきっと女性の、お役に立つために生まれてきたのではないかと思います。私は、美しい女性に対しては、対等な関係を持とうとは思いません。

 

一種のコンプレックスなのかもしれませんが、美しい女性のペット、道具、奴隷そのような存在であることを望んでしまいます。

 

恐らく、かっこ良い男として生まれたのなら、また別の運命もあったのでしょうが、今となっては、奴隷でよかったなーと思えるようになりました。

 

最初は遠慮がちでも

女の人は、最初は「一応」男である私に対しては、やはり、女性としての配慮があります。

 

いきなり、会って過酷なことをしたりする女性の方は少ないです。

 

でも、ある程度気心を許し始めてから、段々調教がエスカレートしていきます。

 

食事に行って、残飯を食べさせられたり、唾をかけられたり、マッサージをさせられてり、

 

口に入れたものを床に吐き出しそれを私に食べさせたり、靴で踏んだものを食べさせたりから、

 

痰を飲まさせたり、おしっこを飲ませたり、踏んだり蹴ったり、最期は黄金を食べさせたり等々。

 

SMというのは愛情表現の一種なので、ある意味そうなるのは仕方ないと思います。

気が付けば奴隷に

調教が上手な美しい女性というのは実は調教する必要が無いです。

 

男性が勝手に女性の美しさに惹かれ、男性の意思が無力化するからです。

 

なので、男性の側からしてみると、いつの間にか洗脳されていたということになります。

 

私も、女王様のオーラーが出ている女性の前では、勝手に敬語を使ってしまったり、態度に出てしまったりします。そういう状態で本格的に調教を

 

始めたのなら、比較的簡単に男性を奴隷化することが出来ると思います。

汚物処理機

奴隷は、女王様の体や体内から出るものを嫌がらずに胃袋に収めるのも大切な役割です。

 

唾、鼻水、爪、はもちろん痰、小水、ゲロ、おりもの、大便迄です。

 

それが嫌なら、奴隷にならなければ良いだけのこと、M男やフェチ男になるのが良いと思います。

 

崇拝し洗脳された美しい女性の分身を受け入れることが出来るのですから、奴隷として、これほど名誉なことは無いはずです。

 

私も、女主人様の体液を受け入れるのは大好きです。

 

全身に女王様の分身が行き渡る感激はノーマルの比ではありません。

 

一般的に汚いと思われているものを、全て受け入れてくれる、奴隷に愛しさを感じない女王様はいないはずです。

奴隷の誇り

ノーマルの人から見たら、奴隷など何が楽しくてやっているのだろう。

 

と思う人が多いと思います。奴隷は決してやらされているのではなく好きでやっているのだと声を大にして言いたいです。

 

何が楽しいかというと、やはり女王様に褒められたり喜んでいただいたりした時が最も嬉しいときです。

 

それに、ノーマルな男性が決して知らないような女王様の香りとかを堪能できたりするのですから、ある意味ノーマル以上の絆で結ばれているとも言えます。

 

あと女王様は奴隷のことを軽蔑していないということも、これから奴隷を志願する方に申し上げておきます。

出会いの奇跡

お互いがお互いを求め合っている限り、いつかは運命が出会いという形でやってきます。

 

でも、女王様と奴隷が出会う場はかなり限られています。

 

女王様の数が少ないのもありますが、奴隷を所持する事まで、可能な女性はさらに少ないです。

 

会社や日常で女王様との出会いを期待しても100%無理です。積極的に出会いを求めていきましょう。

 

ずれにしても、本人のやる気と根気が必要です。

 

少ない女王様に対して奴隷志願者の数は多いので、他の奴隷よりも優れた点がないとその他一般に埋もれてしまいます。
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SMの扉を開けましょう

奴隷として存在できるのは女王様に調教を受けられてこそです。他人の調教を見ているだけでは奴隷としての能力の向上はあまり見込めません。

 

専属のパートナーがいればよいのですが、そうでない場合実際問題としてSMクラブで定期的に調教を受けるのは結構金銭的に大変です。

 

高収入なら良いのですが、そうではないので日頃は節約し、ここぞという時(女王様に調教を受けたくなった時)には、自分へのご褒美も兼ねてSMクラブに行ってみてはいかがでしょうか。

 

あとは収入を増やすのも良いですが、普通のサラリーマンだと難しいです。そんな時に嬉しいのがM男優を募集しているM男性系の動画会社に応募するという方法もあります。

 

場合によっては報酬まで出してもらえますが、顔出しNGのM男性は避けた方が良いです。

 

また、自分の調教されているシーンが知らない人に見られる可能性もあるのでその点も注意が必要でしょう。


本格女王様動画「ミストレスランド」
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プロの女王様がM男を調教するミストレスランド